夏こそ、湯船に浸かるというセルフケア


羊水塩とともに、整える夜時間を


夏の夜...

「暑くて眠れない」
「なんだか体が重だるい」
「シャワーで済ませてしまう日が増えた」

そんな声をよく聞きます。

でも実は、暑い季節こそ、湯船に浸かる時間がとても大切なのです。

ADDが大切にしているのは、
「今のわたしに、ちょうどいい整え方」。
それは、夏にもやさしく寄り添う入浴習慣かもしれません。

湯船に浸かることが、夏の疲れを整えてくれる


「夏にお風呂?」と意外に思われるかもしれませんが、

この時期こそ湯船の力を借りて、からだを内側から整えるのがおすすめです。

特に、次のような効果があります。

♦︎質の良い眠りを促す

ぬるめのお湯に浸かってから約1時間後、体温がゆっくり下がっていく過程で自然と眠気が訪れ、ぐっすりと深く眠ることができます。

♦︎夏バテや熱中症の予防に

暑さに強い体を作るためには、「しっかり汗をかける」状態を保つことが大切。
お風呂で発汗を促し、自律神経を整えることで、体温調節がスムーズになります。

♦︎“夏冷え”の解消に

冷房や冷たい飲み物で内臓が冷えやすい夏。
入浴でからだの芯から温めることで、めぐりがよくなり、胃腸の働きも整います。

入浴にプラスしたい、「羊水塩」という選択


ADDで取り扱っている《羊水塩(ようすいえん)》は
ただのお塩ではありません。

名前の通り、「羊水」の成分バランスに近づけてつくられた
からだにやさしい国産ミネラル塩。

▶︎泉州塩業 羊水塩

この羊水塩を湯船に溶かすだけで、
まるで「包まれる」ようなバスタイムに。

・発汗をやさしく促してくれる

・ミネラル補給ができる

・肌の保湿やキメを整えるサポートに

体を温めながら、内側も外側もやさしく整える。
まさに“ととのう入浴”にぴったりのアイテムです。


自分をゆるめる、夜の時間を


お風呂にゆっくり浸かるということは
ただ清潔にするためだけの時間ではなくて、
その日の疲れや緊張を
じんわりと解きほぐしていくためのセルフケアでもあります。

暑さや湿気、冷え、だるさ、眠りの浅さ……
何かと揺らぎやすい夏だからこそ、
その日の終わりに湯船で「自分に戻る」時間をつくってみてください。

今日の自分に、ちょうどいい整え方を。

ADDのおすすめは、夏こそ入浴”です。

ご紹介アイテム

▶︎ 泉州塩業 羊水塩(500g)


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